菊花賞

開催日: 2019年10月20日カテゴリー:

10月20日は菊花賞

2019年10月20日はG1レース菊花賞が京都競馬場で開催されます。

菊花賞とは

1948年より現名称となり、皐月賞・東京優駿 (日本ダービー)とともに日本のクラシック三冠競走を確立。旧八大競走にも含まれている。

皐月賞は「最も速い馬が勝つ」、東京優駿 (日本ダービー)は「最も運のある馬が勝つ」と呼ばれているのに対し、菊花賞は2度の坂越えと3000mの長丁場を克服することが求められることから「最も強い馬が勝つ」と称されている。

菊花賞概要
距離 芝3000m
格付け GI
1着賞金 1億1500万円
出走条件 サラ系3歳牡牝 (国際)(指定)
負担重量 馬齢 (牡57kg、牝55kg)

出馬表

※確定次第掲載させて頂きます。

歴代優勝馬

2000年以降で優勝した馬と騎手をまとめてご紹介させて頂きます(青字はウマ娘化されている競走馬)

開催年 優勝馬 優勝騎手
2000 エアシャカール 武豊
2001 マンハッタンカフェ 蛯名正義
2002 ヒシミラクル 角田晃一
2003 ザッツザプレンティ 安藤勝己
2004 デルタブルース 岩田康誠
2005 ディープインパクト 武豊
2006 ソングオブウインド 武幸四郎
2007 アサクサキングス 四位洋文
2008 オウケンブルースリ 内田博幸
2009 スリーロールス 浜中俊
2010 ビッグウィーク 川田将雅
2011 オルフェーヴル 池添謙一
2012 ゴールドシップ 内田博幸
2013 エピファネイア 福永祐一
2014 トーホウジャッカル 酒井学
2015 キタサンブラック 北村宏司
2016 サトノダイヤモンド C.ルメール
2017 キセキ M.デムーロ
2018 フィエールマン C.ルメール

勝利経験のあるウマ娘

ウマ娘化されている競走馬で優勝経験のある馬と騎乗していた騎手をまとめてご紹介させて頂きます。

騎手
1983 ミスターシービー 吉永正人
1984 シンボリルドルフ 岡部幸雄
1988 スーパークリーク 武豊
1990 メジロマックイーン 内田浩一
1992 ライスシャワー 的場均
1993 ビワハヤヒデ 岡部幸雄
1994 ナリタブライアン 南井克巳
1995 マヤノトップガン 田原成貴
1997 マチカネフクキタル 南井克巳
1998 セイウンスカイ 横山典弘
2000 エアシャカール 武豊
2001 マンハッタンカフェ 蛯名正義
2012 ゴールドシップ 内田博幸

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