いんすて

【ウマ娘】アプリ版でトレーナーとの関係性が好きなウマ娘はどの子だった?

雑談掲示板より

名無しのトレーナー
アプリ版ならどのウマ娘とトレーナーの関係すき?

個人的にはスーパークリークトレーナーすき
逆に苦手なのはタイシンのあのアホ(直球)

名無しのトレーナー
エアグルーヴ

名無しのトレーナー
ウンスとトレーナーの勝手知ったる仲感

名無しのトレーナー
激マブさん

名無しのトレーナー
「助手席」ってのが言いえて妙ですき

名無しのトレーナー
オペラオーかな。過酷に己の理想とやり方を貫くオペと、その強さと生き様に惚れ込んだトレのコンビ
…に見せかけて、温泉旅行で実は感情ベクトル逆やん?ってわかるオチ。やはり和田竜二とテイエムオペラオーの関係は格が違った(個人の感想です)

名無しのトレーナー
ドトウとの精神的SM(?)関係

スーパークリーク(ウマ娘)
堕ちた。きっかけは上手く思い出せないがこのゲームを始めるきっかけになった子。お姉ちゃんキャラが好きなのと各所ストーリーにおけるトレーナーとの信頼関係がすごくツボだった。友情とも恋ともつかない、ひたすらに互いを思いやるビッグラブに関係性オタクは弱い。
フラッシュとかネイチャとか「結婚じゃん」「付き合ってるじゃん」って感じのウマ娘はいるけど、シチーさんとトレーナーの関係も「ちょっと我儘な彼女を支える有能な彼氏(彼女もなんだかんだ彼氏を頼りにしてる)」って関係性にしか見えなかったのでいいゾ~
我流のウマ娘解釈なんすけどトレーナーなどの関係性において

No.1 を求めるのがナイスネイチャ
only one を求めるのがナリタタイシン
そもそもの母数自体が1を求めるのがトウカイテイオー
複数の母数を全力で削り結果1にするのがグラスワンダー
一緒にNo.1を求めるのがキングヘイロー

頼りにして二人三脚、結果1.5になりたがるのがメイショウドトウ
自分を1として見てもらいたくて仕方ないのがマヤノトップガン
対等な1ではなく1を内包する2になろうとするスーパークリーク
もともと絶対的1を信じて疑わないカレンチャン

みたいなイメージ

シチーにとってトレーナーはあまりにもクリティカルな存在だし
トレーナーはトレーナーで最初からシチーしか見えてないモルモットじみたメンタルだし

シチーが程よく大人で割と攻めてくるのも相まってこの2人関係性すごいつよい(語彙力)

今までのトレLOVE勢とは一線を画した恋愛最強のウマ娘だよこれ

@MrHKG てへぺろ
ウマ娘、トレーナー(プレイヤー)と二人三脚でレース優勝を重ねてくんだけど、アグネスタキオンとトレーナーの関係性がもうはちゃめちゃ最高なんですよね……ウマ娘……どのウマ娘もイイ……
当方

ウマ娘育成における、キングヘイローと、そのトレーナーの関係性のエモさってのは

SUPER BEAVER「ひとつ」の歌詞に

みっちりと詰まりまくってる、と

俺はそう思っている

他のウマ娘とトレーナーに比べて、タキオンくんと担当トレーナーくんは関係性と感情に付けられそうな名目がかなり曖昧ですわね確かに。そこが良いんだなあ。
ウマ娘のストーリー、元となってる名馬の背景をしっかりリスペクトしつつキャラごとの感情の交錯やトレーナーとの関係性の芽生え、キャラに起こる変化が丁寧に紡がれていてほんとに良い  サクラバクシンオーは…………バクシンシーン!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


トレーナーとそのウマ娘の関係だったら、キングちゃんとの話が一番印象に残っていて好きですね!

コメント

  1. 名無しのトレーナー 2021/08/30(月) 00:22:47 返信

    「あなたは」へっぽこから「私たちは」へっぽこに変わるシーン最高に好き
    キングとトレーナーが本当に相棒になった瞬間だと思う

  2. 名無しのトレーナー 2021/08/30(月) 00:38:53 返信

    これはもうサクラバクシンオーのシナリオがダントツで好きだなあ 機嫌損ねて辞められても困るトレーナーと勘違いで絶対的な信頼を置くバクシンオーちゃんのよく分からない駆け引きが結果として夫婦漫才に結実していくこの心地良さよw フクキタルちゃんの距離感も好き 特にトレーナーへの感謝とか出さないけど、だからこそ話が進むにつれてこの子が自分を信じてくれる人達を信じる流れからトレーナーの事も信じてくれている事が...全て読む

  3. 名無しのトレーナー 2021/08/30(月) 09:23:22 返信

    あーはいはいそういうキャラねとなる見た目のイメージ通りの導入 進むにつれてトレーナーだけではなくウマ娘本人の弱さも分かってくる そうする事自体が彼女の夢でありやりたいことなのだ そのためにはトレーナー自身の成長も不可欠 クラシック級に入り合宿を経て少しずつ少しずつ歯車が噛み合っていく 開花したその先に待つのは二人三脚でライバル達に立ち向かう栄光への道 そしてシニア級を戦いながら気づく もしかしてと...全て読む

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